2008.04.20
ローゼンメイデン、再開したけど...
な、なんじゃこりゃあっ(^^;;)
JUMが...JUMがくぁrfつhylp;@(終了
とにかく大変なことになってます。
知りたかったらヤングジャンプを読もうね!!
カラー表紙の隣がどえらい格好の姉ちゃん(う)だから気をつけてね!!
とにかく凄いことになってるよもうついていけないよ(泣
JUMが...JUMがくぁrfつhylp;@(終了
とにかく大変なことになってます。
知りたかったらヤングジャンプを読もうね!!
カラー表紙の隣がどえらい格好の姉ちゃん(う)だから気をつけてね!!
とにかく凄いことになってるよもうついていけないよ(泣
2008.03.30
ローゼンメイデン 七体の少女たち・真紅
ローゼンメイデンは、七体の少女人形をまとめて呼んだものです。
そのうち、ジュンが一番最初に出会い、契約を結ぶことになるのが、真紅です。
ウィキペをみれば大体のことは分かるんですが、
ここでは私なりにまとめようと思います。
----------------------------------------------
ローゼンメイデン第五ドール 真紅(しんく)
人工精霊はホーリエ。薄青で、かなりデキる高性能な子。
戦闘方法は、真紅の薔薇の花びらによる攻撃。手のひらをかざすと花びらが出現する。
薔薇の花びらを大量に操って敵を追撃する「薔薇の尾(ローズテイル)」や、花びらを人形に入れて【起こす】ことにより、操る技など。(操る人形は薔薇乙女以外だと考えられる)
近接戦では主に拳で殴る、ステッキで叩く、殴る。
ローゼンメイデンの宿命「アリスゲーム」においては、「私は私なりのやり方でこのゲームを制する」(二巻)と宣言し、敗北した雛苺を、【家来】にすることでローザミスティカを奪わないなど、アリスゲームの宿命を理解しつつ、姉妹を失うことは避けようとしている感じがある。
アニメでは、さらに戦うことを避けたい感が強くなっている。
お父様(ローゼン)への愛情も強く、アリスへの願望もあるが、姉妹への思いはそれ以上にあるような気がする。姉妹を失うことには悲しさも感じているようである。
原作では、バーズからの最終巻(八巻)の終わりで、nのフィールドからジュンのところへ戻ろうとしているとき、雪華綺晶の張っていた荊の罠に捕らえられ、【マスターを捕まえる】雪華綺晶の真の目的を阻止するために、ジュンとの契約を解く。その瞬間、鏡のようなもの(ウィキでは絵画と書いてあった)に閉じ込められてしまう。
続きからで、真紅の見た目、性格、好きなものと嫌いなもの、恐れていることが描かれてます。続きを読む
そのうち、ジュンが一番最初に出会い、契約を結ぶことになるのが、真紅です。
ウィキペをみれば大体のことは分かるんですが、
ここでは私なりにまとめようと思います。
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ローゼンメイデン第五ドール 真紅(しんく)
人工精霊はホーリエ。薄青で、かなりデキる高性能な子。
戦闘方法は、真紅の薔薇の花びらによる攻撃。手のひらをかざすと花びらが出現する。
薔薇の花びらを大量に操って敵を追撃する「薔薇の尾(ローズテイル)」や、花びらを人形に入れて【起こす】ことにより、操る技など。(操る人形は薔薇乙女以外だと考えられる)
近接戦では主に拳で殴る、ステッキで叩く、殴る。
ローゼンメイデンの宿命「アリスゲーム」においては、「私は私なりのやり方でこのゲームを制する」(二巻)と宣言し、敗北した雛苺を、【家来】にすることでローザミスティカを奪わないなど、アリスゲームの宿命を理解しつつ、姉妹を失うことは避けようとしている感じがある。
アニメでは、さらに戦うことを避けたい感が強くなっている。
お父様(ローゼン)への愛情も強く、アリスへの願望もあるが、姉妹への思いはそれ以上にあるような気がする。姉妹を失うことには悲しさも感じているようである。
原作では、バーズからの最終巻(八巻)の終わりで、nのフィールドからジュンのところへ戻ろうとしているとき、雪華綺晶の張っていた荊の罠に捕らえられ、【マスターを捕まえる】雪華綺晶の真の目的を阻止するために、ジュンとの契約を解く。その瞬間、鏡のようなもの(ウィキでは絵画と書いてあった)に閉じ込められてしまう。
続きからで、真紅の見た目、性格、好きなものと嫌いなもの、恐れていることが描かれてます。続きを読む
2008.03.30
ローゼンメイデンについて
作品名「ローゼンメイデン」 略称⇒ローゼン、薔薇乙女など。
作者:PEACH-PIT(ピーチピット) もものたねと言う意味らしい。
-------------------------
物語冒頭のあらすじ〜
ローゼンメイデン。それは、七体の少女人形。
「ローゼン」という天才人形師によって創られた、至高の少女を目指す者たち。
中学一年生の桜田ジュンは、ひきこもりの男の子。
趣味は、いかにも胡散臭い通販で買い物をし、
クーリング・オフ制度を利用してギリギリの期限に返品すること。
漫画が始まった当初の性格は、卑屈で暗い子。
姉である桜田のりは、どうにかして弟を立ち直らせようと、
あれこれ本を買い、試行錯誤を繰り返してはジュンにうざがられている。
漫画初期では、ジュンからは「ブス」などと呼ばれている。天然ボケ気味だがしっかりものの姉。
あるひ、ジュンはある封筒を手にする。
その中に入っていた、一通の手紙。
「まきますか まきませんか」
その手紙はいかにも怪しげで文字も汚い。
異次元より手紙を回収しに参ります、などと書かれているのである。
ジュンはその胡散臭さに、「久々に大物の予感」とわくわくしつつ、
「まきますか」 に丸をつけ、机の引き出しに入れた。
しばらくすると、机の中の手紙は、消えていたが。
次の日。
ジュンの家の前に置かれていた、美しい装飾が施された高級そうな鞄を、
またジュンが通販したものだと勘違いしたのりが家に運んでくる。
しかし、ジュンはその鞄に覚えがない。
こんなものは通販していないのだ。
鞄を開けると、そこには―――
一体の美しい少女人形が、眠るようにうずくまっていた。
真紅のドレスに身を包み、ほのかに赤みを帯びた金髪を持つ少女。
人形とは思えない、やわらかく美しい肌。
こうしてジュンは、「ローゼンメイデン」と出会うことになる。
それは始まりだった。不思議な戦いの始まり。
ジュンは人形の螺子を巻く。目覚めのときが、くる。
七体の人形、そして「アリス」をめぐる戦いへ、ジュンは否応なしに巻き込まれていく。
--------------------------
麻生太郎氏が読んでいたことでも話題になりました。
当の麻生氏は「ローゼン閣下」って呼ばれたくないみたいだけど。
各ドールズの紹介を次からしていきますね。
作者:PEACH-PIT(ピーチピット) もものたねと言う意味らしい。
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物語冒頭のあらすじ〜
ローゼンメイデン。それは、七体の少女人形。
「ローゼン」という天才人形師によって創られた、至高の少女を目指す者たち。
中学一年生の桜田ジュンは、ひきこもりの男の子。
趣味は、いかにも胡散臭い通販で買い物をし、
クーリング・オフ制度を利用してギリギリの期限に返品すること。
漫画が始まった当初の性格は、卑屈で暗い子。
姉である桜田のりは、どうにかして弟を立ち直らせようと、
あれこれ本を買い、試行錯誤を繰り返してはジュンにうざがられている。
漫画初期では、ジュンからは「ブス」などと呼ばれている。天然ボケ気味だがしっかりものの姉。
あるひ、ジュンはある封筒を手にする。
その中に入っていた、一通の手紙。
「まきますか まきませんか」
その手紙はいかにも怪しげで文字も汚い。
異次元より手紙を回収しに参ります、などと書かれているのである。
ジュンはその胡散臭さに、「久々に大物の予感」とわくわくしつつ、
「まきますか」 に丸をつけ、机の引き出しに入れた。
しばらくすると、机の中の手紙は、消えていたが。
次の日。
ジュンの家の前に置かれていた、美しい装飾が施された高級そうな鞄を、
またジュンが通販したものだと勘違いしたのりが家に運んでくる。
しかし、ジュンはその鞄に覚えがない。
こんなものは通販していないのだ。
鞄を開けると、そこには―――
一体の美しい少女人形が、眠るようにうずくまっていた。
真紅のドレスに身を包み、ほのかに赤みを帯びた金髪を持つ少女。
人形とは思えない、やわらかく美しい肌。
こうしてジュンは、「ローゼンメイデン」と出会うことになる。
それは始まりだった。不思議な戦いの始まり。
ジュンは人形の螺子を巻く。目覚めのときが、くる。
七体の人形、そして「アリス」をめぐる戦いへ、ジュンは否応なしに巻き込まれていく。
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麻生太郎氏が読んでいたことでも話題になりました。
当の麻生氏は「ローゼン閣下」って呼ばれたくないみたいだけど。
各ドールズの紹介を次からしていきますね。
2008.03.30
ローゼンメイデン、連載再開!!
ヤングジャンプにて。
「ももたね」PEACH-PIT先生の作品、ローゼンメイデン。
私の大好きな漫画ですvv
コミックバーズでの連載は一応終了したのですが、
なんとも不完全燃焼な終わり方、打ち切りのようで、悲しんでおりました。
ももたね先生の「いつか何らかの形で」との言葉を信じ、ひたすら待って...
その間に、なんとかコミック全巻揃えることが出来ました。
そして、ヤングジャンプでの再開!!
表紙がいかにもエロ本じみていて、立ち読みは出来ないので、
勇気があるときだけ立ち読みして(笑)、あとはひたすら単行を待とうかと思います。
楽しみー!!
嬉しいついでに、薔薇乙女について、
ちょっと詳しくまとめてみようかと思います。
記事は別ですよ。
「ももたね」PEACH-PIT先生の作品、ローゼンメイデン。
私の大好きな漫画ですvv
コミックバーズでの連載は一応終了したのですが、
なんとも不完全燃焼な終わり方、打ち切りのようで、悲しんでおりました。
ももたね先生の「いつか何らかの形で」との言葉を信じ、ひたすら待って...
その間に、なんとかコミック全巻揃えることが出来ました。
そして、ヤングジャンプでの再開!!
表紙がいかにもエロ本じみていて、立ち読みは出来ないので、
勇気があるときだけ立ち読みして(笑)、あとはひたすら単行を待とうかと思います。
楽しみー!!
嬉しいついでに、薔薇乙女について、
ちょっと詳しくまとめてみようかと思います。
記事は別ですよ。
2007.07.14
薔薇乙女
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